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05/14

素敵な思い出

10:34 PM by admin. Filed under: 出会いの法則

付き合って七年結婚して1年
子供が一歳になり旦那の事は好きだけど夜はめっきり無くなっていた。
スナックで週3日働いていた私はニューハーフ出会い系の遊ぶ噂を聞いてそんな欲求不満を抱えながら仕事していた。
そんな時見るからに危ない感じの人と関西弁の若い男が店に来た。新規の客だった。
関西弁の男はさすがでノリも良く笑も取り下ネタもさらっと挟んで来る。
後日また来店した関西弁の男はよく見たら私のどタイプで何を隠そう関西弁フェチの私はイチコロだった。
その日LINEのIDを交換するもIDが間違えてて連絡取れず…
嫌われてるんだと思って落ち込んでいたら…
店の女の子から連絡が入り関西弁が私と連絡が取れないと言っているって言われて
そこでますます火の付いた私は盛り上がってしまい
そこからというもの毎日連絡取り合い店にも来てくれて楽しく過ごしていた
そんなとある日関西弁が店終わりに会おうと言うので迎えに来てもらい
軽くドライブして語った。そこでチュウしてしまった。
けどあたしは旦那がいる身その先はさすがに進めないと思い
そのまま帰宅…でもチュウでさらに私の心は大盛り上がり…
もぅその人とヤル事しか考えられなくなり体が火照ってしまう始末
そこで後日子供を実家に預け夜会うことに…
流れでホテルへ…関西弁はヤらないと言っている…
でももぅ私の体は止められない…
ソファでキス…責めます自分w
そしたら関西弁が
『えーねんな?もぅ止められへんぞ』
と言いそのまま私を抱えベットへポーン
優しく愛撫…膝立ちするように指示され
膝立ちした瞬間初めての潮吹き。
頭が真っ白。
その日からスナックの日は仕事終わり次第
関西弁の家へ行きヤリまくる日々。
そんな楽しい日々もそう長くは続かず
関西弁とは2ヶ月程度で体の関係は無くなった。
でも関西弁のおかげで旦那との夜の方が増えやっぱり旦那との体の相性が1番いい事に気づけて二人目妊娠しましたw
今でも店に来るいい友達です!人生最初で最後のセフレでした。

09

04/14

初体験は合法ドラッグで

11:48 PM by admin. Filed under: 出会いの法則

仕事をクビになり落ち込んでしばらく引きこもった。
ある日働いていた時に親切にしてくれていた先輩が家に突然やってきた。
私は自室で寝ていたのだが、母が不審者だと思い私は留守にしていると言い追い返した。
後からその話しを聞きお礼の電話を入れる。
正直話しをしたくないのだが、礼儀なのだから仕方ない。
先輩とは近況を話し切ろうと思ったのだが、突然の告白に驚いた。
のだが、特別断る理由もないのであっさり付き合うことにした。

先輩は広島出会いも同時並行で仕事で忙しいのでしばらく会えずにいたが、数日後ようやく休みを頂いたと言うことで先輩の家にお邪魔することになった。

「お前、男の家に上がるんだからどういうことかわかってくるんだよな?」

そうだ。
男の部屋に上がるのだから、それなりの事を覚悟して行かなければならないのだろう。
しかし私は内心そんなにすぐに手を出してこないだろうと思っていたので、笑ってわかってますよと答えた。

当日、一応デートということなのだろうと思いそれらしい格好をして出かけた。
最後にしたデートはいつだったか?
そうだ、数ヶ月前に付き合ってた男とラブホに行って爆睡してしまった時だ。
思わず笑ってしまった。
当時の彼氏には申し訳ないことをしたと申し訳なく思ったが、その後私は友達の間で悪女にされたようだ。

先輩は迎えに来てくれた。
車内では他愛もない話しをしてあっという間に先輩の家に着いた。
この時私は友達と遊びに来ている感覚でいた。
正直恋愛感情なんて全くなかった。

初めて先輩の家に上がらせてもらったが、バリバリ男の部屋という感じだった。
ワンルームで、沢山の物が乱雑に置かれていた。
部屋は道路向きに大きな窓があったが窓の前に大きなテレビが置いてあり、カーテンも閉めたままだった。

先輩の好きだったDVDを勧めてもらい一緒に観て過ごし、時々会社の愚痴を聞いた。
そして夕方くらいだっただろうか、私の肩に手を乗せて先輩は言った。

「そろそろ覚悟は出来た?」

笑ってる顔が少し怖かった。
そう言って先輩はお風呂へ行き、お湯を溜めだしてキッチンへ行きコップに透明の液体を入れ私に渡した。

「これ飲んで。ちょっとマズイだけで何でもないから」

「これ何ですか?」

「心配いらないよ、ちょっと気持ちよくなれる薬。大丈夫だから飲んで」

「…」

不安だったけれど、不安を抱きながら口にした。
吐き出したいくらい不味かった。

「お風呂、入っておいで。それとも一緒に入りたい?」

「け、結構です!」

あれを飲んでから数分。
身体が少しおかしい。
フラフラする。
歩いて数歩しか無い距離のお風呂に行くまでに何度よろけただろう。

お風呂に入る頃にはもっと身体がおかしくなっていた。
触れると電気が走ったように感じる。
何よりも…

(何もしてないのに、アソコが凄い濡れてる…)

だんだん息も荒くなる。
出ようとした頃には立ってるのもやっとの状態だった。

お風呂から上がりタオルをやっとのことで身体に巻いて先輩のところへ行くと

「効くの早すぎたね。少し待ってて」

そういって息の荒くなっている私を軽くなでてお風呂へ行った。
ただ撫でられただけなのに、変な声が出た。

先輩がお風呂に行ってる間身体が少しずつ震えだし、自分の手が身体に触れるだけでやらしい声が出た。
もう体を起こしていられず、布団に倒れていた。

「あらら…」

そんな私を見た先輩が背中を触れるか触れないかのところを撫で回す。

「っん!?」

「気持ちいいでしょ?俺もこれ使ったことあるから、すげぇ気持ちいいの知ってる」

そう言いながら反応を楽しむように何度も何度も背中や首筋、耳を撫でていく。

「や、何ですか…、これぇ…」

「だから、気持ちよくなれる薬だってば。現に今気持ちいいでしょ?」

「っあ!!!」

タオルをズラして太ももを撫でながら敏感になったアソコに触る。

「ほら、こんなになってる。お前、確かしょじょだったよね?本当に処女かどうかこれから確かめてやるからな」

処女だからこその緊張感や不安なんて微塵も無かった。
ただ、先輩が触れる度に身体がはねた。

「初めてだって言ってたから、少しでも気持ちよくなってくれたらいいと思ってあの薬使ったけど、結構効いたね」

もう何も考えられなかった。
身体が疼いて仕方ない。
早くどうにかして欲しかった。

「乳首こんなにしてやらしいね」

「だって、それは…、先輩がっ」

「うん、そうだったね。でも、乳首こうされたら気持ちいいでしょ?」

「あぁ!!!」

指の腹で擦られる度に声が出て、身体がもっとしてとばかりに反っていく。

「処女じゃなかったらもう挿れても良さそうなくらい濡れてるのにね」

「や、あぁ!!!」

アソコに手を伸ばしクリトリスを軽く撫でる。
ぐっしょりと愛液で濡れたアソコは、薬の影響でひくついていた。

「お前、おなにーするの?」

「そんな…、こと…しませ…」

「嘘つき」

「あぁ!あ、あ、あぁ…!!!」

一本の指が入ってくる。
そのまま親指でクリトリスを擦られどうしようもなく感じていた。

「本当にしないの?」

先輩は悪戯っぽく笑って私を見て聞いてきた。

「し…ません」

「ふぅ~ん、そう」

「や!!!あぁ!!!」

指が一本増えて二本入ってきて激しく出ししれされ、初めて絶頂する。

「お前本当に処女かよ!」

笑いながら先輩は自分の物を擦り出す。
それを倒れている私のアソコにあてて

「挿れるから」

そういって私の初めてを奪っていった。

結局先輩には申し訳ないことに、痛すぎて途中で終わり。
後ろから私を抱き、しばらくくっついていた。

「お前、本当に処女か?血出なかったじゃん」

「失礼な…。処女でした」

出血すると思っていたようだが、出血がなく先輩には疑われたままだった。